メイクアップアーティスト MAKOTO


メイクをしていてこんなことを思ったことはありませんか?

☑なんとなく自分のメイクが自分合っていいない気がする

☑自分の魅力が伝わっているのか疑問

☑ワンパターンのメイクになっている気がする

☑魅力的に見えるメイクの方法が知りたい

☑オケージョンに合わせたメイク方法が知りたい

☑トレンドに関係なく自分合う色の使い方をマスターしたい

☑エイジレスな魅力が伝わるメイクを覚えたい

実際に20代~60代の女性6000名以上の女性をメイクしていて、本質的に自分に合っているメイクをしている人は%にも満たないと感じていました。

 

そして会話をしていると、様々な情報にあふれているこの時代に、自分の魅力をもっと引き出したけど、どうしたら自分の魅力を引き出せるのか?とういう本質的な悩みが多いことがわかりました


そのお悩み【チャームメイク】で解決しませんか?

チャームメイクって何?それは、、、

 

ステップ①

自分の人間的魅力をセッションで理解する

(まずは自分を理解し好きになる)

ステップ②

あなたの望んでいる未来、例えば

☑彼氏が欲しい

☑仕事で成果を出したい

☑一人の女性としてもう一度パートナーをときめかせたい

☑もうメイクに悩まない自分になりたい

☑自分が属しているコミュニティや環境で自身がある自分でいたい

などそれぞれ得たい未来は違うと思います

 

これらに色の力を取り入れて自分の望む姿になるためにオリジナルメイクご提案

 

ステップ③

この要素を取り入れたメイクを自分で出来るようになるまでサポート

 

ステップ④

自分らしさと魅力を最大限に理解・表現できる形で卒業

 

これがどこにもないあなただけの【チャームメイク】になります


《料金》

 

メイクレッスン 1時間 15,000円(税別)

*1回 2時間から

 

チャームメイク特別コース

150,000円(税別)


【MAKOTO】プロフィール

大学卒業後、2001年4月から広告会社に6年間勤務。

 

やりがいである「人を元気にする」、「人を笑顔にする」手段を探していたところ、“結婚式で魔法にかかったように輝く妹の姿”や“メイクをした介護施設のおばあちゃん達の活き活きとした表情”を見て「メイクで女性は活き活きと輝ける」と実感し、2006年4月からメイクスクールに通い始める。

 

カネボウメイクアップインスティテュート卒業と同時、2007年10月から講師になり250名のプロの卵を育成。

 

2008年8月からアジア各国(台湾、ベトナム、マレーシア、フィリピン、カンボジア)で化粧品メーカー主催の新製品発表会やPRイベントでメイクトレンドを発信し続けている。

 

11年間で幅広い年代(10〜80代)や国籍、約5,000名以上のメイクで培われた経験に基づいた個人の悩みと向き合うメイク指導が「丁寧でわかりやすい」とメイク難民化している女性たちから支持されている。

 

2009年から5年間、オンリーミネラル公式メイクアップアーティストとしても活動し、フジテレビ「いいものプレミアム」、テレビ朝日「セレクションX」、読売テレビ「ビートップス」、QVCなど多数メディアに出演。

 

《シンデレラメイク誕生秘話》

 

随分前のこと、僕がメイクを学び始めた頃のことです。

先生から、メイクを極めるコツとして「審美眼を磨きなさい!」と言われました。

 

非常に抽象的な言葉です。

テクニックではないことも意外でした。

 

ただ、メイクがとにかく上手になりたかった僕は、とにかく注意深くメイクや顔を観察するようになりました。

 

次第に、化粧品メーカーのイベントで、海外に出張し現地のお客様にメイクをする機会が増え、会話で意思疎通が取れない状況でメイクをする中で、お客様が考えていること、感じていることを察する能力が鍛えられていきました。

 

そして転機を迎えます。

 

6年前の、台湾での化粧品メーカーのイベントでした。

 

1日15、16名をメイクしなければならないタイトなスケジュールのイベントで、1人あたりのメイク時間は約20分。

そんなイベントで20代前半のお客様をメイクすることになりました。

 

彼女は左眼の横に大きな青あざがありました。

 

時間のことが一瞬頭をよぎりましたが、思い直しました。

「時間は気にせずに、この青あざを消してあげよう!」

 

オレンジ色のコントロールカラーとコンシーラーを使って青あざを完璧に消し、そしてメイクを仕上げました。

 

メイクが完成し、彼女を全体が良く見える鏡の前に連れて行きました。

 

鏡を見た彼女から、一瞬にしてコンプレックスが消えさり、表情が輝いていく姿がそこにありました。

 

心が弾み踊っているようにも見えました。

 

この時、僕は外見と心が一直線上にあることを確信しました。

そして、この光景が僕の心に刻み込まれました。

 

外見と心は一体です。

メイクを通して、外見も心も「なりたい自分」になれます。

 

この大きな力を、貴女にも体験してほしいと僕は思っています。